ちょっと息抜き

ちょっと息抜きのために活用しているブログです。たわいもないこととか、WordPressのことも少し、あとは占い関連のネタもちょこっと書きます。

記憶のはなし

WORDPRESSで西洋占星術の記事を書いているのですが、化学的根拠を突き詰めると、どうなの?と自分でも突っ込みたくなるような解説が多々あります。

 

 

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記憶は、どこに保存されているか?と先日調べてみたところ、google検索トップにこんな記事がありました。

 

matome.naver.jp

 

体に保存される記憶

 

脳に記憶が保存されると思い込んでいたのですが、脳ではなく体のどこかに記憶が残るという記事を昔読んだことがありました。記憶というよりも、感情的なものだったかもしれません。

 

生まれる前の記憶

 

生まれる前の記憶を持つ人たちがよくテレビで紹介されます。賛否両論の話でいまだに眉唾的なものとして取り扱う人も多いです。私自身は、嘘でも本当でもどっちでもいいやん…派だったりしますが、面白さから考えると、本当だったらいいのに。と思います。

 

生まれる前の記憶は、アカシックレコードという宇宙の記録保管場所に全ての記憶が保存されているという説があります。

 

脳や体を飛び越えて、宇宙に飛んでしまうため、そりゃないよと思う人もいれば、宇宙と生き物はつながっているから、なんとなく理解できるという人もいるかもしれません。

 

どっちなんでしょうね~^^

 

西洋占星術はどっちになるか?

 

西洋占星術は、どっち派かと考えると、おそらく深く追求すると、アカシックレコード派になるかもしれないなぁと思います。だから、化学が全てという人にとって、理解不能なテーマなのかも…(;^_^A

 

こういう話を突き詰めていくと、物理学者の話に行き着いてしまう…汗。

 

youtu.be

 

一番古い記憶

 

先日、ブログサークルのもりりんパパさんの…乳児記憶の話を読んで、「すごーーーーい」と感動しました。

ということで、私自身一番古い記憶ってなんだろうと、記憶をたどっていくと、ありました。

 

 

 

寝返りする前の記憶になるはずなのです。体を自由に動かせないときとなると、寝返り前になるかと思うのです.

 

父が私にチュッ♡としようとしてきました。親ならだれでもそうですし、普通のことです。とくに子供が赤ちゃんの場合。

(*´з`)~って感じ。

 

そのとき心で「わー、逃げられない」とあたふたしました。寝返りできないため、逃げられなかったというオチです。汗

 

 

母に当時の私(生まれて乳幼児くらいの頃)の様子を聞くと、大変だったそうです。どんな人にも顔をそむける赤ちゃんだったそう。

「そのため愛情不足にならないように必死だったわよ!」と怒られてしまいました。

 

母の話と寝返りができないときの心が一致しているため、おそらく間違いのない記憶ではないか。と思います"(-""-)"…。

別に嘘でも本当でも、どっちでもいいようなお話なのですけれど。

 

さらに古い記憶

 

www.expo70-park.jp

 

日本万国博覧会 - Wikipedia

 

大阪で開催された日本万国博覧会に行かれた人も多いかと思います。

1970年3月から183日間開催。

調和の広場は、すごい人でごった返していました。

 

そこで兄が、アトラクションかなにかでパフォーマンスする人に驚いて大泣きして走り回っていたのを記憶している私です。

兄の顔も、風景もしっかり覚えているのです。

 

これが一番古い記憶…。

 

と思っていたのですが、1972年生まれの私は生まれていない。と最近気づきました。

 

そこでこのとき、私も一緒だったかと、先日父に聞いたところ、

「お前はまだ生まれていなかったぞ。写真か何かで、いったつもりになったんやろう。」…( 一一)そ、そうなの?

 

「お兄ちゃん、泣いていたよね。」というと、「泣いていた」と父。

 

記憶ではしっかり映像として残っているけれど、これ以上言ってもほら吹き扱いされるため、その話はなかったことにしました。

 

 

自分で覚えている限りで一番古い記憶となります^^;。

 

 

まぁ、こういう感じの私が書いているものなので、西洋占星術の話も、ピリピリすることなく雑学として読んでもらえればなぁ…と、思っています^^汗